Free
仲間内の予想大会や、初めてのシーズンに
参加者 最大25人
- ハブあたりの参加者数 (25)
- 同時開催の大会 (1)
- 予想
- メール送信 (共有・Fanzava 名義)
- Banter Board
プラン
小さなチームなら無料。成長中のチームにも手の届く料金。大規模な導入には個別プラン。有料プランはすべて完全な自社ブランド対応で、参加者が実感できる機能はどのプランにも含まれます。
料金はすべてオーストラリアドル建てです。
仲間内の予想大会や、初めてのシーズンに
参加者 最大25人
年間を通して1、2の大会を運営するクラブに
参加者 最大100人
Free のすべてに加えて
Free からいつでもアップグレード。設定のやり直しは不要です。
CRM、チャット、より深い機能が必要な成長中のハブに
参加者 最大250人
Starter のすべてに加えて
独自ドメインで運営する、定着したハブに
参加者 最大500人
Growth のすべてに加えて
参加者1,000人規模をめざす大きなコミュニティに
参加者 最大1,000人
Pro のすべてに加えて
競技団体、ネットワーク、調達手続きを伴う導入に
参加者数 無制限
Scale のすべてに加えて
年払いなら2か月分が無料。毎年です。
プランの比較
まずは要点を。すべての機能は展開して確認できます。
| 機能 | Free | Starter | 人気 No.1 Growth | Pro | Scale | Enterprise |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハブあたりの参加者数 | 25 | 100 | 250 | 500 | 1,000 | 無制限 |
| 同時開催の大会 | 1 | 3 | 5 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| 参加者の追加 | — | あり | あり | あり | あり | 個別設定 |
| ハブあたりのグループ数 | 1 | 5 | 10 | 25 | 50 | 無制限 |
| Fanzava のウォーターマークなし | — | あり | あり | あり | あり | あり |
| 独自ドメイン | — | — | — | あり | あり | あり |
| メール送信 | 共有・Fanzava 名義 | 専用・Fanzava サブドメイン | 専用・Fanzava サブドメイン | 専用・独自ドメイン | 専用・独自ドメイン | 専用・独自ドメイン |
| CRM とチャットの連携 | — | — | 1件 + チャット | 3件 + チャット | 5件 + チャット | 無制限 + カスタム |
| AI による節ごとの振り返り | — | — | — | あり | あり | あり |
| シングルサインオン (SAML/OIDC) | — | — | — | — | — | あり |
| データの保存先 | 標準 | 標準 | 標準 | 標準 | 標準 | 運用中のリージョンから選択 |
| サポート | コミュニティ | メール・48時間 | メール・24時間 | 優先メール | 優先 | 専任のアカウントマネージャー |
| 機能 | Free | Starter | 人気 No.1 Growth | Pro | Scale | Enterprise |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 参加人数 | ||||||
| ハブあたりの参加者数 | 25 | 100 | 250 | 500 | 1,000 | 無制限 |
| 同時開催の大会 | 1 | 3 | 5 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| ハブあたりのグループ数 | 1 | 5 | 10 | 25 | 50 | 無制限 |
| 参加者の追加 | — | あり | あり | あり | あり | 個別設定 |
| 大会の種類 | ||||||
| 予想 | あり | あり | あり | あり | あり | あり |
| トーナメント表 | — | あり | あり | あり | あり | あり |
| ファンタジー | — | あり | あり | あり | あり | あり |
| 複数の競技を通年で | — | あり | あり | あり | あり | あり |
| ブランドと自社ブランド化 | ||||||
| ロゴとカラー | あり | あり | あり | あり | あり | あり |
| Fanzava のウォーターマークなし | — | あり | あり | あり | あり | あり |
| メール送信 | 共有・Fanzava 名義 | 専用・Fanzava サブドメイン | 専用・Fanzava サブドメイン | 専用・独自ドメイン | 専用・独自ドメイン | 専用・独自ドメイン |
| 独自ドメイン | — | — | — | あり | あり | あり |
| エンゲージメントとコンテンツ | ||||||
| Banter Board | あり | あり | あり | あり | あり | あり |
| ランキングと共有リンク | あり | あり | あり | あり | あり | あり |
| AI による節ごとの振り返り | — | — | — | あり | あり | あり |
| 選手・チーム成績 | 基本 | 基本 | 詳細 | 詳細 | フル | フル + データフィード |
| 連携 | ||||||
| CRM とチャットの連携 | — | — | 1件 + チャット | 3件 + チャット | 5件 + チャット | 無制限 + カスタム |
| API アクセス | — | — | 読み取り専用、60 rpm | フル、300 rpm | フル、1,000 rpm | フル、10,000 rpm |
| マーケティング・広告ピクセル | — | あり | あり | あり | あり | あり |
| 分析と賞品 | ||||||
| 分析 | 基本 | 基本 | 標準 | 詳細 | 詳細 | 詳細 + カスタムレポート |
| 埋め込みダッシュボード | — | — | — | あり | あり | あり |
| 分析データの保存期間 | 90日 | 1年 | 1年 | 2年 | 3年 | 個別設定 |
| 賞品管理 | — | 手動 | 手動 | 自動 | 自動 | 自動 + API |
| 広告 | Fanzava の自社広告 | セルフサービス | セルフサービス | セルフサービス | セルフサービス | プログラマティック |
| セキュリティ、コンプライアンス、サービス | ||||||
| シングルサインオン (SAML/OIDC) | — | — | — | — | — | あり |
| データの保存先 | 標準 | 標準 | 標準 | 標準 | 標準 | 運用中のリージョンから選択 |
| IP 許可リスト | — | — | — | — | — | あり |
| 稼働率 SLA | — | — | — | — | — | あり |
| 調達手続きのサポート (DPA、審査、MSA) | — | — | — | — | — | あり |
| 請求書払い | — | — | — | — | — | あり |
| サポート | コミュニティ | メール・48時間 | メール・24時間 | 優先メール | 優先 | 専任のアカウントマネージャー |
料金は上のカードに記載しているため、この表には載せていません。rpm は1分あたりのリクエスト数です。Free には意図的に Fanzava のウォーターマークが入ります。有料プランはすべて自社ブランド対応です。プロフェッショナルサービスの見積もりや開発予定の機能は、ここには記載しません。
参加者の追加
多くのプラットフォームは、参加者の上限に達した瞬間にアップグレードを求めます。Fanzava は違います。大会が盛り上がって参加者が増えたら、増えた分だけ支払って今のプランのままで大丈夫です。アップグレードは、システムに迫られたときではなく、本当に意味があるときに。
参加人数は一本の連続した料金曲線で、プランはその途中にある機能の区切りにすぎません。参加者は50人単位で、プランの単価で追加できます。請求は正確な1人あたり単価で計算し、下の金額は表示用に丸めています。
| 区分 | 50人あたり |
|---|---|
| Starter → Growth | A$8.67 |
| Growth → Pro | A$8.00 |
| Pro → Scale | A$6.40 |
| Scale を超える分 | A$6.40、上限なし |
参加者の追加はすべての有料プランで使えます。Free は25人が上限で、追加はできません。1,000人を超えても頭打ちにはならず、Enterprise のご相談を並行して始めながら、1人あたり A$0.13 で追加を続けられます。Enterprise の人数は契約時に取り決めます。
上限はあなたが決めます。参加者の追加にかける費用の上限は、管理画面の設定で決められます。初期値はプラン1段階分の余裕で、好きな金額に変えることも、0にして自動の請求を一切なくすこともできます。上限に達すると新しい参加は止まります。思わぬ請求はありません。
計算例 参加者が 200人に増えた Starter のハブ
| Starter の基本料金 | A$39 |
| 50人単位の追加を2回 (各 A$8.67) | A$17.33 |
| 今月の合計 | A$56.33 |
Starter のまま、Growth より安く済みます。参加者が 250人に達すると自動で Growth (A$65) に切り替わり、同じ料金で機能が増えます。
月払いの料金で表示しています。
シーズン単位
通年の定期購読が要らない方もいます。1つの競技を1シーズン分、または単発のトーナメント表を1大会分だけ購入できます。支払いは1回、完全な自社ブランド対応で、自動更新はありません。
1つの競技の1シーズンまるごと。その競技のプレーオフやトーナメント表も含みます。
1大会分の単発のノックアウト方式トーナメント表。人数枠ごとの料金は Season Pass と同じです。
| 人数枠 | 1回払いの料金 | 同等の年間プラン |
|---|---|---|
| 参加者 最大100人 | A$309 | Starter, A$390/年 |
| 参加者 最大250人 | A$519 | Growth, A$650/年 |
| 参加者 最大500人 | A$839 | Pro, A$1,050/年 |
| 参加者 最大1,000人 | A$1,349 | Scale, A$1,690/年 |
シーズン期間中に年間プランへ切り替えると、パスの料金は全額が年間プランの料金に充当されます。250人の枠を A$519 で購入し、シーズン終了前に切り替えれば、Growth 年間プランまでの差額は A$131。年間プランを最初から契約した場合と同じ A$650 です。充当はシーズン終了とともに終わります。
第3節で参加を締め切るような大会は、大会とは呼べません。必要なときにいつでも上の人数枠に移れます。料金は2つの枠の差額の全額で、日割りにはなりません。100人の枠で始めて 250人の枠に移ると、A$309 のあとに A$210 を支払い、最初から 250人の枠を買った場合とちょうど同じ金額になります。少なめに見積もっても損はなく、得もありません。
ブランド、ランキング、最終順位、共有リンクは、必要な限り無料で公開されたままです。新規登録、予想、新しい大会は、再開するまで止まります。再開するには購入が必要です。次のシーズンを人数枠の料金で、または年間プランで通年に。
通年の運営、2つ目の競技、独自ドメイン、独自ドメインからのメール送信、CRM とチャットの連携、API アクセス、AI による節ごとの振り返り、埋め込みダッシュボード、賞品管理の自動化、参加者の追加は、年間プランでご利用いただけます。
料金はすべてオーストラリアドル建てです。
Enterprise
登録フォームだけでは足りない方のために。
よくある質問
実際に動くハブ、最大25人の参加者、同時に1つの大会、そしてランキング、グループ、Banter Board、基本の分析といった中核の機能です。ブランドはロゴとカラーの設定までで、フッターに小さな Fanzava のウォーターマークが入ります。物足りなくなったら、Starter へのアップグレードはワンクリック。設定のやり直しも、データの消失もありません。
できます。アップグレードはすぐに反映され、請求期間の残りは日割りで計算し、新しい機能もその場で使えるようになります。ダウングレードは現在の請求期間の終わりに反映されるので、支払い済みの分が無駄になることはありません。どちらの場合も、データ、大会、参加者はそのまま残ります。
何も壊れません。大会は終了したイベントとしてハブに残り、ランキングはアーカイブされ、参加者はそのままあなたの参加者です。次の大会はいつでも始められます。同じハブ、同じブランド、同じ参加者で。
割引料金で12か月分を前払いします。毎年2か月分が無料になる計算です。期間の途中でアップグレードすると、新しいプランは残りの期間分を日割りで計算します。解約しても、支払い済みの期間が終わるまでプランは有効です。更新の30日前にメールでお知らせするので、知らないうちに自動更新されることはありません。
できます。どのプランも月額の通常料金で月払いにでき、年払いの割引は任意です。支払い周期は次の更新時に変更できます。
有料プランなら、そのまま続けられます。参加人数は一本の連続した料金曲線です。参加者は50人単位でプランの単価で追加でき、単価はこのページの参加者追加の欄にオーストラリアドル建てで記載しています。Starter から Growth、Growth から Pro、Pro から Scale へと進むにつれて、50人あたりの単価は下がります。請求は正確な1人あたり単価で計算し、ページ上の金額は表示用に丸めています。有料で追加した人数が次のプランの上限に達すると、ハブは自動でそのプランに切り替わり、機能が増えても料金は跳ね上がりません。区切りに段差のない料金曲線だからです。費用の上限は初期値でプラン1段階分の余裕があり、Starter のハブは自動で Growth まで進み、それ以上は進みません。上限は好きな金額に変えられ、0にすれば自動の請求は一切ありません。Free は25人が上限で、追加はできません。1,000人を超えても頭打ちにはならず、Enterprise のご相談を並行して始めながら、このページに記載の1人あたり単価で追加を続けられます。
日本のハブへの請求はオーストラリアドル (AUD) 建てで、このページの料金もすべてオーストラリアドル建てで表示しています。日本円の料金表はありません。各請求は、お使いのカード会社や銀行が所定のレートで日本円に換算します。
標準の割引はありません。まずはクレジットカード不要の Free からどうぞ。非営利団体、学校、クラブで Free では足りない場合は、担当チームにご相談ください。合う形を一緒に考えます。
ハブの中から、請求 → 定期購読を解約 で手続きできます。プランは支払い済みの期間が終わるまで有効で、その後ハブは自動で Free に移ります (データは Free の上限の範囲で保持されます)。引き止めの電話も、解約の書類も、面倒な手順もありません。もう一度アップグレードすれば、いつでも再開できます。
1シーズンだけでも運営できます。Season Pass は1つの競技の1シーズン分で、その競技のプレーオフやトーナメント表も含みます。Bracket Pass は単発のノックアウト方式の大会1つ分で、料金は同じです。どちらも1回払いの購入で、1回きりの利用、定期購読も自動更新もありません。人数枠は最大100人から最大1,000人まであり、料金はこのページのパスの表にオーストラリアドル建てで記載しています。同等の年間プランのおよそ80%です。シーズン途中で枠が埋まったら、いつでも上の枠に移れます。料金は2つの枠の差額の全額です。シーズン期間中に年間プランへ切り替えると、パスの料金は全額が年間プランに充当されます。シーズン単位の料金は現時点では目安で、オーストラリアドル建てで表示しています。
ハブは残ります。期限もありません。ブランド、ランキング、最終順位、参加者リスト、共有リンクは、必要な限り無料で公開され、共有もできます。止まるのは運営にかかわる部分です。新規登録、予想、新しい大会はできず、再開するまで誰もハブに参加できません。再開するには購入が必要で、次のシーズンをその時点の人数枠の料金で、または通年で使える年間プランで。前のシーズンの参加者は招待済みの状態で引き継がれ、改めて参加したときに初めて人数枠に数えられるので、同意は毎シーズン新しく取り直されます。
プランを選び、ハブを立ち上げ、参加者を招待するだけ。無料で開始、必要になったらアップグレード、不要になったら解約できます。
無料で始める無料で開始。クレジットカード不要。