プラットフォーム

参加者が競い合う3つの方法。2つは今すぐ、次はファンタジーです。

シーズンを通して楽しむ毎節の予想。大一番のためのトーナメント表。とことん追いかける人のためのファンタジー (近日登場)。すべてあなたのブランドで、すべてあなたのものです。

3つの製品

予想

参加者が毎週の習慣にする予想ゲーム。

すべての試合の勝者を予想します。各節でひとつの予想を Joker に指定でき、的中すればポイントは2倍 (または3倍)、外れても減点はありません。ランキングは試合終了と同時に更新。これをシーズン中、毎週繰り返します。

プレミアリーグ、NBA、MLB、NFL、F1 など。すべてライブデータフィードに対応。独自の競技や社内向けの大会にも対応しています。

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トーナメント表

初戦の前に埋めて、波乱を見届ける。

W杯、マーチ・マッドネス、UEFA チャンピオンズリーグなど、大会全体をひとつの予想で。最初の笛が鳴る前に確定したら、あとは約3週間、自分のトーナメント表が勝ち残るか崩れるかを1ラウンドずつ見届けます。

予想の分布、番狂わせの通知、リアルタイムの採点があるので、自分の予想が残っていてもいなくても最後まで楽しめます。

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ファンタジー

近日登場: ドラフト当日から、シーズンを通した駆け引きへ。

リーグ全員が集まるなか、参加者は1人ずつ指名してチームをライブでドラフトできるようになります。キャプテンを決めたら、シーズンを通してほかの参加者とトレードし、誰も指名しなかった選手を獲得できる予定です。まだ公開前のため、ウェイトリストにご登録ください。

選手はスポーツデータフィードの各クラブの登録選手から取り込まれ、ポジションで絞り込めるようになる予定です。予想やトーナメント表と同じハブで動きます。

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ひとつのハブ

一度設定すれば、シーズン中ずっと運営できる。

ハブは、参加者が競い合うための常設の拠点です。ブランド、ドメイン、参加者リスト、グループは一度設定すればそのまま。大会はその上に、必要なときに必要なだけ重ねていきます。

プレミアリーグの通年予想大会を運営しているサッカークラブなら、シーズン終盤に UEFA チャンピオンズリーグのトーナメント表を追加しても、運営の手間は増えません。参加者はすでにハブにいます。1年間予想してきたのと同じ場所、同じログイン、同じランキング履歴、同じグループで、新しい大会に参加するだけです。

F1 の協賛企画を展開するブランドなら、F1 の予想大会と W杯のトーナメント表を同時に運営できます。大会は別々でも、参加者もハブもひとつです。

大会はそれぞれ独立して動きます。競技も、形式も、賞品も、締め切りのスケジュールも別々です。共通なのは体験をまとめるすべての要素、つまりすべての画面にあなたのブランド、すべてのリンクにあなたのドメイン、すべてのランキングにあなたのグループ、そしてすべての結果が集まるひとつのダッシュボードです。

後付けではなく標準搭載

ハブに最初からそろっているもの。

Fanzava で運営するすべての大会は、同じプラットフォーム層を引き継ぎます。大会ごとに設定する必要はありません。すべての製品、すべての参加者、すべてのシーズンで最初から有効です。

隅々までホワイトラベル。

あなたのロゴ、カラー、ドメイン、メールの送信元。参加者が触れるすべての画面にあなたのブランドが入り、Fanzava は表に出ません。

リアルタイムのランキング。

全体順位、グループ順位、グループ対抗戦。結果が入った瞬間にすべて更新されます。手作業も、遅れも、スプレッドシートもありません。

グループとグループ対抗戦。

部署、拠点、顧客区分など、どんな基準でも参加者をグループに分けられます。グループごとにランキングがあり、グループ同士が競い合います。対抗意識は自然に生まれます。

Banter Board。

すべてのハブに組み込まれた軽量なソーシャル機能です。使うかどうかは自由、モデレーションも可能で、にぎやかさが持ち味。予想、リアクション、GIF を、参加者が競い合う同じ場所で。

賞品の管理。

賞品は大会ごと、グループごと、順位ごとに設定できます。順位は Fanzava が集計し、何を勝ちとするかはあなたが決めます。

CRM とデータ連携。

すべての登録、毎週の習慣、グループの結果は、あなたが使えるデータです。Webhook やネイティブ連携で、CRM、マーケティングツール、レポートに流し込めます。

AI による節ごとの振り返り。

各節が終わるたびに、Fanzava が振り返りを自動で作成します。上位の参加者、大きく順位を上げた人、ランキングの見どころ。Banter Board への投稿、ダイジェストメール、またはその両方で届けます。Pro と Enterprise のハブで利用できます。

Enterprise 水準のセキュリティ、SSO、データの保存先については次のセクションで説明します。

Enterprise

セキュリティ審査への備えは万全。

Fanzava は、追加の質問なしで法人の調達審査を通れるように作られています。

シングルサインオン。
SAML と OIDC に対応。Okta、Azure AD、Google Workspace など、自社の ID プロバイダーをそのまま使えます。
データの保存先。
オーストラリアまたは EU から、導入時に選べます (米国は準備中)。選択内容はコンプライアンス担当者向けに文書化されます。
テナント分離。
ハブのデータは専用の範囲に保存され、他社のデータと混ざることはありません。
監査ログ。
管理操作はすべて記録され、アクセスはすべて制御できます。
セキュリティの概要をすべて読む →

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形式を選ぶだけ。あとはもう用意されています。

無料のハブを作り、最初の大会を選んで、その日のうちに公開できます。トーナメント表は有料プランに含まれ、ファンタジーも公開後は有料プランに含まれる予定です。

無料で始める

無料で開始。クレジットカード不要。